Axross HP / ワイヤーフレーム

確定台本だけで組んだ、構成確認用ワイヤーフレーム

正本に掲載された文章を変更せず反映。台本が未作成の下層ページは補完せず、現時点で確定している3画面だけを確認できる。

コピー固定

正本:Axross HP制作方針・構成/台本策定の進捗管理(2026-08-18)
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v2 / 2026-08-21
状態
構成確認用・低忠実度
書体
M PLUS 1p
編集
文字クリック → 右パネル

01 サイトマップ

基本サイトマップ

正本のページ構成をそのまま可視化。今回ワイヤー化したのは、台本が確定しているトップページ、AI活用支援ページ冒頭、お問い合わせページ。

トップページ

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台本確定

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フォーム台本確定

02 ページワイヤー

確定している3画面

PC・スマホを切り替えられる。右下の「文章編集」を開き、HP内の文字をクリックすると該当入力欄へ移動する。入力内容はその場でプレビューへ反映される。

01 トップページ
この端末に保存

AIで、仕事の常識を変える。 蓄積されたナレッジを力に変え、組織全体へ、そして社会へ。

AI活用を、単発の業務効率化で終わらせず、 実践し、改善し、成果を拡大する仕組みを作ります。

AI活用について相談する

企業が持つ力をAIと掛け合わせ、 組織と事業が成長し続ける仕組みをつくる。

企業には、まだ活かされていない力がある。

組織全体では豊富な資源を持っているのに、日々の業務では一部しか使えていない。 「現場で培われた知見・蓄積されたデータ・独自の技術やサービス・顧客から選ばれてきた理由」これら全てを人が把握し、組み合わせ、組織全体で活用することは難しい。

Axrossが目指す状態

  • 社内に散らばった資源を拾い上げ、整理する。
  • AIと掛け合わせ、仕事の質を底上げする。
  • 高い質で、圧倒的な量のアウトプットを生み出す。

これらを、部署を横断して組織全体で活用する。

これにより、組織と事業が拡大し続ける仕組みをつくります。

詳しく見る

目的に合わせて、必要な支援を。

Axrossは、AI活用支援、自社プロダクト開発、受託支援を通じて、企業ごとの課題に応えます。

AI活用支援

AI研修

目的に合わせた研修で、社員のAI活用力を高めます。

詳しく見る

AI顧問

専門家への継続相談で、AI活用の判断と改善を支えます。

詳しく見る

AI導入支援

知見やデータをAIと掛け合わせ、実務で使える仕組みを構築します。

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自社プロダクト開発

Axross独自開発のシステム・SaaSなどを提供します。

詳しく見る

受託支援

マーケ支援・システム開発・Web制作で、事業を前進させます。

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Axrossが選ばれる理由

01

マーケティングで培った戦略設計力

「AIで何ができるか」ではなく、「成果を最大化するために、AIをどう使うか」を設計します。そのうえで、

  • 攻め:顧客価値の向上・営業やマーケの強化・売上拡大
  • 守り:業務効率化・自動化・コスト削減

これらを両軸で捉え、優先順位と戦略を提案します。

02

企業の強みを引き出し、拡張する

現場で培われた知見・社内に散らばるデータ・独自の技術などを整理し、AIが横断的に組み合わせて活用できる仕組みを作ります。それにより、これまで活かせてなかった情報まで価値に変え、その企業にしか生み出せない質の高いアウトプットを組織全体で創出し、それを顧客や社会へ広げます。

03

AIが自律的に改善を繰り返す仕組みを構築

ツール導入で終わらず、業務フローの再設計から実行システムの構築まで行います。さらに、AIが「実行→評価→改善」のループを自律的に回せる仕組みを作ります。AIに任せられる業務が増えることで、社員が顧客対応や企画などのコア業務に集中できる状態を作ります。

「まずは話だけ聞いてみたい」という方でも、ご相談いただけます。

相談内容が決まっていなくても問題ありません。 現状と目標を伺い、御社の課題を整理したうえで、最適なAI活用の進め方をご提案します。

AI活用について相談する
DUMMY/デザイン確認用/公開禁止

以下の顧客属性・課題・支援内容・変化は、デザイン制作のためのデモデータであり、公開事実ではない。本番公開前に確認済みの実在事例へ差し替える。公開可能な事例がない場合は、セクション全体と事例一覧・詳細ページを非公開にする。

AI活用が生み出した変化。

企業ごとの目的や課題に合わせたAxrossの支援と、その先に生まれた変化をご紹介します。

DUMMY/公開禁止
サービス:AI研修対象:〇〇業/従業員数〇〇名

社員ごとにばらついていたAI活用を、組織共通の実践力へ。

社員によってAIへの理解や活用状況が異なり、実務でどのように使えばよいか定まっていませんでした。

職種や業務内容、社員が学びたいテーマに合わせて研修を設計。実際の業務を想定した演習を通じて、社員が自分の仕事にAIを取り入れられる状態をつくりました。

成果指標:

  • 【主要な成果数値へ差し替え】
  • 【確認できた変化へ差し替え】
詳しく見る
DUMMY/公開禁止
サービス:AI顧問対象:〇〇業/従業員数〇〇名

散発的だったAI活用を、優先順位のある継続的な改善へ。

複数のAI活用案がある一方、何から進めるべきか、成果をどのように判断するか決められていませんでした。

事業と業務の課題を整理し、取り組むテーマの選定から、実践後の評価・改善まで継続的に支援。AI活用を個人の試行から、組織的な取り組みへ変えていきました。

成果指標:

  • 【主要な成果数値へ差し替え】
  • 【確認できた変化へ差し替え】
詳しく見る
DUMMY/公開禁止
サービス:AI導入支援対象:〇〇業/従業員数〇〇名

社内に散らばる知見をAIでつなぎ、提案業務の質と量を拡張。

過去の提案資料や顧客情報、現場の知見が社内に散らばり、提案内容と作成スピードが担当者の経験に依存していました。

社内情報を整理し、AIが必要な情報を横断して活用できるシステムと業務フローを構築。企業独自の強みを反映した提案を、より高い質と量で生み出せる状態をつくりました。

成果指標:

  • 【主要な成果数値へ差し替え】
  • 【確認できた変化へ差し替え】
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DUMMY/デザイン確認用/公開禁止

以下のカードは、デザイン制作のための仮台本であり、公開記事・公開事実ではない。本番公開前に実記事へ差し替える。アクセス等の確認可能な根拠がない限り、「人気」や実績を表示しない。公開可能な記事がない場合は、セクション全体とお役立ち情報一覧ページを非公開にする。

AI活用を、成果につなげるために。

AI活用の進め方、組織への定着、事業成果へのつなげ方について、実務に役立つ考え方をお届けします。

DUMMY/公開禁止

カテゴリ:戦略・優先順位

AI活用は、何から始めるべきか。

取り組む目的を整理し、成果につながるテーマの優先順位を考えます。

記事を読む
DUMMY/公開禁止

カテゴリ:組織・ナレッジ活用

社内に眠る知見を、AI活用につなげるには。

現場の知見やデータを整理し、組織全体で活用するための考え方を解説します。

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DUMMY/公開禁止

カテゴリ:実践・改善・事業成果

AI活用を、一度きりで終わらせないために。

実践後の評価と改善を続け、事業成果へつなげる進め方を紹介します。

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ご相談・お問い合わせ

AI活用や各種サービスに関するご相談、協業・その他のご連絡を受け付けています。 現在の状況や実現したいことなど、決まっている範囲でお聞かせください。

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