Axross HP / ワイヤーフレーム

確定台本だけで組んだ、構成確認用ワイヤーフレーム

正本に掲載された文章を変更せず反映。台本が未作成の下層ページは補完せず、現時点で確定している3画面だけを確認できる。2026-08-27の打ち合わせを受けて構成を更新し、正本にない文章を一部追加した(該当箇所はページ内に「2026-08-27 反映」として明記)。

コピー固定

正本:Axross HP制作方針・構成/台本策定の進捗管理(2026-08-18)
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構成更新:2026-08-27 打ち合わせ反映(事業カテゴリータグ、ビフォー/アフターのラベルと一文、サービスのドロップダウン項目は正本外の追加)

v2 / 2026-08-21
状態
構成確認用・低忠実度
書体
M PLUS 1p
編集
文字クリック → 右パネル

01 サイトマップ

基本サイトマップ

正本のページ構成をそのまま可視化。今回ワイヤー化したのは、台本が確定しているトップページ、AI活用支援ページ冒頭、お問い合わせページ。

トップページ

  • 7セクション
  • セクション4直後の簡易CTA帯
台本確定

サービス

  • AI活用支援
  • AI研修
  • AI顧問
  • AI導入支援
  • 自社プロダクト開発
  • 受託支援
一部のみ確定

事例紹介

  • 一覧
  • 詳細
公開内容未確定

ブログ

  • お知らせ
  • お役立ち情報
公開内容未確定

Axrossについて

  • Axrossの理念・MVV
  • 運営主体(代表者)
台本未作成

お問い合わせ

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  • プライバシーポリシー
フォーム台本確定

02 ページワイヤー

確定している3画面

PC・スマホを切り替えられる。右下の「文章編集」を開き、HP内の文字をクリックすると該当入力欄へ移動する。入力内容はその場でプレビューへ反映される。

01 トップページ
この端末に保存
2026-08-27 反映

事業カテゴリーのタグを追加(正本コピー外の新規要素)。タグは押すと下の「事業・サービス」へページ内スクロールする。CTAの位置は中央・左下・右下で検証できる。

AIで、仕事の常識を変える。

蓄積されたナレッジを力に変え、組織全体へ、そして社会へ。

AI活用を、単発の業務効率化で終わらせず、 実践し、改善し、成果を拡大する仕組みを作ります。

AI活用について相談する
メインビジュアル(実写):働く人・オフィス・現場など、実際の企業活動が伝わる写真を想定。ロボット・握手・回路のようなAI表現は使わない。

企業が持つ力をAIと掛け合わせ、 組織と事業が成長し続ける仕組みをつくる。

2026-08-27 反映

横並びをやめ、現状→目指す状態のビフォー/アフターとして構成し直した。見出しの文字サイズを上げ、両側に図解を入れている。縦並びと横並びは下のボタンで見比べられる。

レイアウト検証

BEFORE|現状

企業には、まだ活かされていない力がある。

組織全体では豊富な資源を持っているのに、日々の業務では一部しか使えていない。 「現場で培われた知見・蓄積されたデータ・独自の技術やサービス・顧客から選ばれてきた理由」これら全てを人が把握し、組み合わせ、組織全体で活用することは難しい。

図解:社内に散らばったまま、つながっていない資源

現場の知見蓄積データ独自の技術選ばれてきた理由過去の提案顧客情報
AFTER|Axrossの支援後

Axrossが目指す状態

  • 社内に散らばった資源を拾い上げ、整理する。
  • AIと掛け合わせ、仕事の質を底上げする。
  • 高い質で、圧倒的な量のアウトプットを生み出す。

これらを、部署を横断して組織全体で活用する。

図解:拾い上げてAIとつなぎ、組織全体のアウトプットへ

拾い上げ・整理してAIと掛け合わせる
部署を横断質を底上げ圧倒的な量

これにより、組織と事業が拡大し続ける仕組みをつくります。

詳しく見る

目的に合わせて、必要な支援を。

Axrossは、AI活用支援、自社プロダクト開発、受託支援を通じて、企業ごとの課題に応えます。

AI活用支援

AI研修

目的に合わせた研修で、社員のAI活用力を高めます。

詳しく見る

AI顧問

専門家への継続相談で、AI活用の判断と改善を支えます。

詳しく見る

AI導入支援

知見やデータをAIと掛け合わせ、実務で使える仕組みを構築します。

詳しく見る

自社プロダクト開発

Axross独自開発のシステム・SaaSなどを提供します。

詳しく見る

受託支援

マーケ支援・システム開発・Web制作で、事業を前進させます。

詳しく見る

Axrossが選ばれる理由

01

マーケティングで培った戦略設計力

「AIで何ができるか」ではなく、「成果を最大化するために、AIをどう使うか」を設計します。そのうえで、

  • 攻め:顧客価値の向上・営業やマーケの強化・売上拡大
  • 守り:業務効率化・自動化・コスト削減

これらを両軸で捉え、優先順位と戦略を提案します。

02

企業の強みを引き出し、拡張する

現場で培われた知見・社内に散らばるデータ・独自の技術などを整理し、AIが横断的に組み合わせて活用できる仕組みを作ります。それにより、これまで活かせてなかった情報まで価値に変え、その企業にしか生み出せない質の高いアウトプットを組織全体で創出し、それを顧客や社会へ広げます。

03

AIが自律的に改善を繰り返す仕組みを構築

ツール導入で終わらず、業務フローの再設計から実行システムの構築まで行います。さらに、AIが「実行→評価→改善」のループを自律的に回せる仕組みを作ります。AIに任せられる業務が増えることで、社員が顧客対応や企画などのコア業務に集中できる状態を作ります。

「まずは話だけ聞いてみたい」という方でも、ご相談いただけます。

相談内容が決まっていなくても問題ありません。 現状と目標を伺い、御社の課題を整理したうえで、最適なAI活用の進め方をご提案します。

AI活用について相談する
DUMMY/デザイン確認用/公開禁止

以下の顧客属性・課題・支援内容・変化は、デザイン制作のためのデモデータであり、公開事実ではない。本番公開前に確認済みの実在事例へ差し替える。公開可能な事例がない場合は、セクション全体と事例一覧・詳細ページを非公開にする。

AI活用が生み出した変化。

企業ごとの目的や課題に合わせたAxrossの支援と、その先に生まれた変化をご紹介します。

2026-08-27 反映

3枚並びを横送りのカルーセルに変更し、各カードへ画像枠を追加。成果指標をビフォー/アフター表現にして、タイトルより強く見せている(Before側の一文は新規追加の枠)。

DUMMY/デザイン確認用/公開禁止

以下のカードは、デザイン制作のための仮台本であり、公開記事・公開事実ではない。本番公開前に実記事へ差し替える。アクセス等の確認可能な根拠がない限り、「人気」や実績を表示しない。公開可能な記事がない場合は、セクション全体とお役立ち情報一覧ページを非公開にする。

AI活用を、成果につなげるために。

AI活用の進め方、組織への定着、事業成果へのつなげ方について、実務に役立つ考え方をお届けします。

2026-08-27 反映

各記事にアイキャッチ画像枠を追加。要素はカテゴリー・タイトル・テキスト・記事を読むの4点で、並び順はデザイン段階で検証する。

DUMMY/公開禁止

カテゴリ:戦略・優先順位

AI活用は、何から始めるべきか。

取り組む目的を整理し、成果につながるテーマの優先順位を考えます。

記事を読む
DUMMY/公開禁止

カテゴリ:組織・ナレッジ活用

社内に眠る知見を、AI活用につなげるには。

現場の知見やデータを整理し、組織全体で活用するための考え方を解説します。

記事を読む
DUMMY/公開禁止

カテゴリ:実践・改善・事業成果

AI活用を、一度きりで終わらせないために。

実践後の評価と改善を続け、事業成果へつなげる進め方を紹介します。

記事を読む

ご相談・お問い合わせ

AI活用や各種サービスに関するご相談、協業・その他のご連絡を受け付けています。 現在の状況や実現したいことなど、決まっている範囲でお聞かせください。

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